三橋からの連絡はまだ(1回あったが切れてしまった)だが、SS-10で三橋はクラストップ、総合19位でフィニッシュした模様だ。
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SS-10 三橋ついにクラストップに浮上の模様
三橋からの連絡はまだ(1回あったが切れてしまった)だが、SS-10で三橋はクラストップ、総合19位でフィニッシュした模様だ。
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SS-9 好調ながらミスコースに泣かされ挽回ならず
Stage 9 – Monday 11 January 2010 | Copiapo > La Serena
* Special 338 km * Connection 209 km
ステージ:市販車クラス2位 ディーゼルクラス2位
総合:市販車クラス2位 ディーゼルクラス2位 総合19位
今日は砂丘のみを走るSSから始まった。本来は砂丘でのSSのあと、ダートロードでの長いルートが待っているはずだったが、周辺に深い霧が発生するためスタート時間を朝から昼に変更。SSは砂丘のみとなった。
「僕自身は順調で、ノースタックだったんだけどれどもナビゲーションのミスに泣かされた。疲れているのか、間違っている方向に誘導されてしまって大きくタイムロス。おそらく30分じゃきかないと思う。なにしろ、一度なんて6kmも砂丘地帯のなかを……しかも、ほうほうのていでやっと走れる、といった砂丘のなかを往復させられたんだから」とさすがに三橋もやりきれない様子だ。
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お疲れ様です!
ナビさんも、疲れているようで。。
でも
二人三脚でまた明日から挽回できます!(^O^)
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30分以上のロス! 悔しさ伝わります。
YES. WE CAN ! ですよ。ところで、隣にJ10#が写っていますが、その車はどんな役割ですか?
よろしければ、差し支えのない範囲で結構なので、体制とか、
競技車輌の特長とかもレポートに盛り込んでいただけると嬉しいですね。(勿論 市販車無改造クラスですが)体調に気をつけて!
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うーん、快調に走れていただけに、悔しいですよね。自分だけじゃなく、全て上手く行かないとタイムに繋がらない。本当に惜しいです。全て上手く行きますようにお祈りします。
でも三橋選手の実力は誰でもが認めていると思いますよ。まずは何より実力がないと始まらないですよね!
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綺麗な町、綺麗なホテルですね。しかしビバーク地もそう遠くはないんでしょうから、砂もこの町と無縁ではないのでしょう。砂丘の渋滞も、砂丘の町に住む人々っていう感じがします。いや、地図を見ても行ける人はいませんて。でも区画も整った町だということが地図からも良くわかります。
ホテルが綺麗だと、リラックスできるでしょうが、気持の切り換えが必要かも知れないですね。短くなった分、大変さが凝縮されてもいるんでしょうし。 -
ほんと!
レース中は中々泊まれないような素敵なホテル!朝食いっぱい食べました?!(^O^)
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SS-8 三橋慎重に走りSS21位でフィニッシュ。総合20位に
Stage 8 – Sunday 10 January 2010 | Antofagasta > Copiapo
* Connection 96 km * Special 472 km
市販車クラス2位 ディーゼルクラス2位 総合20位
「ホコリが凄かった。予想よりはマシだったんだけど、前半のグラベルはほとんどシルトで、さらに岩が多くて走りにくかった。かなり慎重に走っていたので僕の車は無傷だけど、2号車はだいぶ破損した。今、アーム交換してますよ。大分、下回り打ったみたい」
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お疲れ様です!
明日の砂丘もがっつり乗り越えられますよ!!
とりあえずゆっくり休んでくださいね~☆
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ホコリ一杯の一日だったようですね。観客までホコリを持って来るとは、人が動く=ホコリという状態なのかも知れないですね。明日は短いけどその分凝縮されたラリーになるのでしょうか。短くなった分の時間もラリーです、とかいうと「家に着くまでが遠足です」みたいな感じですか(笑)ラリーを堪能なさって下さい!
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DAY-9 RESTDAY
アントファガスタで休息の1日を過ごした三橋淳。太平洋に面したアントファガスタは過去ボリビアの領土だった太平洋岸の都市である。南米にとって重要な輸出入を担う港湾を抱えるほか、同名の州の州都でもあることから人口は30万人以上と大都会と言える規模を誇る。
三橋はこの都市のホテルに宿をとり、ゆっくりと休日の1日を過ごした。ビバーク地とホテルとの間はタクシーでの移動だ。
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お疲れ様です!
トップにたてるのがもう描かれています(^_-)-☆
後半はさらに大変なようですが楽しんで走ってくださいね☆
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説明を読むと、後半は本当に大変そうですね。フェシフェシは大変なんでしょうが、風景として見ていると砂は美しいなあ、と思います。その砂丘を越えるスポーツが成立するのも、性能と信頼性を備えた自動車と走破技術を持ったドライバー・ナビあってこそだと思います。人間の足で越えろと言われたら、それはスポーツじゃないかも知れません。だから、自然とスポーツする人・車、この出会いが素晴らしい!これを見られる今という時代に感謝です。そして、大変じゃないラリーはダカールらしくない気がします。勝手なイメージなんですけど。勿論、実際のダカールを知りませんから、そのイメージを持てるのも、イメージ伝えてくれる選手あってこそ、です。ダカールの素晴らしい走りを実現して見せて下さい。













(^_^)v 待ってました。