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Category Archives: Diary
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こんにちははじめましてです。関西在住です。
岐阜の野球のツイッターを拝見しました。試合を見てる方、プレーされてる選手の皆さんも複雑な思いでされてるでしょうけど、いつも通りな感じは大事で、ありがたい事ですよね。
関西の某ローカルデレビ局は震災情報を流しつつも、いつも通りの番組をしてくれててちょっとホッとしたりしました。普段のクダらないと思っているCMも気持ちが和んだりもします。決して震災報道番組に飽きた訳ではないんですが…。
阪神の震災の時もそうでしたが、早く『がんばろう神戸(当時のオリックスと神戸のスローガン)』のような前向きな決起的なイベントが開催されるといいなぁ。願わくばモータースポーツで…。
取り留めない長文になってすみません。
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ひゃ〜 残念!!
来年は是非とも♪
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お~途中まで読んでいて・・じゃ~一緒に行けるの?
って思ったら・・ガックリ!!ちなみに・・BAJAでみた、
FJクルーザBAJAバージョンは超かっこ良かったです。 -
なつかし〜ね〜
そのうちでいいから、トラックで出て!










三橋淳さま
仰せの通りボランティアは自己満足でないと心身共にもちませんね。
義侠心でボランティアしていた頃は「このひとたちのために」って何だか“おためごかし”でしたが、「俺っていい奴?」ってニンマリしながら「やりて~からやってんだ文句あっか?」って開き直ってした方が長続きするんじゃないかと…。
療養中で生活困窮してますが被災者に比べれば軽いもんで…他に良さげな団体が見当たらなければ生活削ってこちらに送金致しましょう。
賛同致します。
ブログにも「SAVE JAPAN」、UPさせて頂きました。
微力ですが、こちらから募金させていただきます。
私は、長野県西部地震、阪神大震災という2つの震災を経験しました。阪神大震災では、バイクによる避難所の調査ボランティアをしました。災害警備も経験しました。
それらの経験の中で、発生後電気やガス、水道そして道路等のライフラインが復旧するまでは、それぞれの専門分野のプロでなければ、混乱を招くだけだということが判りました。
ボランティアは、受け入れ側に心の余裕が少しでも出来た頃がいいと考えています。
しかし、津波等による膨大なごみの排除など、単純な作業には、ボランティアによる人海戦術が有効だと思います。
そして、それをするべきだと思います。
私は、BMWGSチャレンジに何度も参加しましたが、多少のダートを走り、キャンプの術を少しは知っている、このイベントの参加者は、長距離を走破し、多少の悪路をクリアして現地でボランティアをする、という自分の趣味をほんの少し役立たせることが出来る可能性を持っていると思います。
後は、どう組織するのかです。
本当は、BMWをはじめ、各バイクメーカーにいいたいことですが