札幌のサイクロンとBMW旭川との合同ツーリングイベントにゲストで参加しました。
今回はBMWをライド。
軽く走る程度の内容だけど、林道は楽勝の20km越え。北海道すげい!
会場では日高樹魂祭りの近くとあってイベントも盛りだくさん。なかなか贅沢な内容です。
一緒に走ったみなさんありがとうございました!
今年参加されなかったみなさん、来年はぜひ!
サイクロンとBMW旭川合同ツーリングイベントをライド
荒野が似合うランブレッタ
うざキャン△シリーズで愛用したランブレッタが、ようやくオレ専用マシンとしてやって来た。
(まだ見てない人はこちら! https://www.youtube.com/watch?v=9teynnMkKuk&list=PLJS66tMGeWe1bSwi6zgoSSnBaZunvmwDW )
さて、jun38c専用マシンとして仕上げるにはどうしたらいいか?
全く迷いません!!!
だってもうコンセプトは決まっているもの。
題して、荒野が似合うランブレッタ!
ワイルドなキャンプシーンが似合う、男のスクーターに仕上げるのだ。
そのためにはどうしたらいいか?
そこも迷わなかった!
持ち込んだのは世界の46ワークス!
そう、BMWなどのカスタムで世界的カスタムビルダーである、中嶋志朗さんにお願いしちゃったのだ。
46ワークスがスクーターカスタムするの初めてなんじゃないのかな?
って思ったら、実は古いランブレッタ持ってて、カスタムしようと思ってるんですけど、
手付かずで・・・
とは志朗さん。
さすが!
そんなこんなでランブレッタを置いて来たら、
翌日、早速写真が!
スペアタイヤの位置決めの写真が早速送られて来た!
いいねぇ!
ブロックパターンだからワイルドさが出てるね!
オシャレさとは程遠い無骨感!!!
こちらはフロントに積んだ感じ
ほほー!!
個人的にはヨコがいいなぁ。
みんなはどう思う?
にしても、実はスクーターを持つのは人生初!
だからスクーターカスタムも人生初!
だからかな、妙にワクワクして来てる。
これは楽しくなりそうだ!
実は、このバイクが手に入ったのは48歳の誕生日でした。
38× 46× 48=???
ややこしい(笑)
謎の扉からの国産ウイスキー
久々の名古屋滞在で、スポンサーであるセプテムに訪問からの会食。
ここは化粧品会社だけに、彩りが綺麗!
花や絵がたくさんある。
女性が多い職場ならでわの雰囲気が素敵です。
山下社長に連れて行かれた先は、栄の外れの雑居ビル
ビルに入ると真っ赤な扉だけで、看板が一つもない
入ると、バーのような雰囲気のカウンターに
テーブルが他に1組のこじんまりとした店内。
そこではスポンサーのロッキープラスの相羽社長と、
これまたお世話になっている丸菱工業の河村さんらと合流。
そこで出される料理はまさかの中華!
それが美味しいのなんのって。
これはまた来なければ!
で、そのあとお酒も色々飲んだわけだが、
ウイスキーを飲んでいて、ふと思い出した。
そう言えば、まだ飲んでないウイスキーあったっけなと。
戻って確認すると、あったあった。
未開封の白州
それもオーナーズ カスクのナンバリング付き
これは友人に優勝祝いにいただいたもの。
いつか飲もうと思って大事に取っておいたんだけど、
飲む機会がなくそのまま。
今って国産ウイスキーって確か高いんだよね?
これ売ったらいくらになるんだろう?

でも箱ないしなぁ。
そんなに高値で売れないかな?
そもそもお祝いものを転売するのもどうかと思うし。
でも値段くらいは知りたくなるなぁ。
というわけで、しばらく開けずに取って置こうっと!
AKI GREEN CUP FESTIVAL 2018
去年に引き続き、JunがMTBのイベントでツアーガイドを担当します!
アキ・グリーンカップというMTBのイベントで、白馬にある岩岳スキー場をメイン会場にして行われます。
そこに、junも乗っているKONAのネーミングが載ったツアーガイドを担当することになっています。
このツアーガイドは去年に引き続き2回目となりますが、かなりバージョンアップ!
というのもツアー時間が3時間に延長されてます。
ということはより本格的なルートを選択可能!
さて、今年はどうなることやら。
土曜日は中上級者向けのトレイルを。
日曜日は初心者も混ざって走ることができるアドベンチャールート。
この2つを用意。
あなたもjunと一緒にMTBライドしてみましょう!
Webサイト http://www.akigreencup.com
申し込みサイト https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/74651
写真は去年の様子です
目指せ自撮りスト!
久しぶりにアップした役に立たないシリーズです
今回はバイクでの自撮り!
それも動画じゃなくて写真!
動画から切り抜けば簡単だし、
スマートフォンで見る分にはそれで十分。
だけれど、カチッとピントがあって、ブレない絵が欲しいと思ったら、
やっぱり写真なんだよねぇ。
というわけでバイクでの自撮りのコツを伝授です。
みてもらえばわかるけれど、
カメラはマニュアル操作できるもので
リモートスイッチが接続できるものならなんでもOK
でもって、大事なのはカメラ技術よりも
〇〇が大事!(笑)
身もふたもない話なんだけど、
かっこいい人はかっこよく!
かっこよくない人はそれなりに。
昔のフレーズにこんなのあったっけなぁ









































